活性酸素とアルコール

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 2011/08/14

活性酸素とアルコール


  アルコールは、適量を超えて飲むと、活性酸素を発生させます。

  そのしくみはこうです。

  体内にアルコールが入ると、消化されることなく、胃や小腸の壁から直接、血液中に入り、肝臓に運ばれます。

  肝臓では、アルコールは異物として、「チトクロムP450」という酵素により解毒されます。

  その時、多量の活性酸素が発生するのです。

  つまり、アルコールの飲みすぎは、単なる二日酔い、頭が痛くなるだけでなく、肝臓で発生した活性酸素により、細胞を傷つけ、死滅させ、体内のあらゆる臓器を痛めることになるということを意味しています。⇒詳細はこちら「活性酸素で細胞死滅」へ

  この問題は、若い時は、体内で、十分に抗酸化酵素が供給され問題になりませんが、問題になるのは、抗酸化酵素の供給が減少する中高年になってからです。

  抗酸化酵素の供給を活発にし、抗酸化酵素を摂取するなど、抗酸化対策を講じなければ、肝臓をはじめ、身体のあちこちを痛め、急速に老け込むことになります。




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