驚くべき実践者

抗酸化を極める

抗酸化情報サイトhealthy88へようこそ

ホーム > 驚くべき実践者

    (注)このホームページを読まれる前に、必ず「注意事項」をご覧下さい。
    (注)情報の信頼性については、「情報の信頼性」をご覧下さい。

●追加ページ

 2011/02/02

驚くべき実践者


  若いころ巡り会った、アンチエイジングの「驚くべき実践者」を紹介します。

  これ以上の実践者は存在困難と言えるほどの方です。

  また、実践者の話す内容は、すべてが事実であることから、信頼を持てると言えます。

  この報告は、アンチエイジングを望まれる方には、相当な参考になると言えます。

  この方は、昭和52年当時、76才でした。

  氏は、当時、医師であり、自らもアンチエイジングを実践されていると同時に、300名の会員を擁する「広島走ろう会」を主宰され、生活習慣病で苦しむ人たちを救っておられました。

  氏は、頭脳、身体を、限度一杯使うこと、特に有酸素運動をすることが重要との観点から、この高齢にもかかわらず、毎日10kmのジョギングと、2日に1回の水泳を続けておられました。

  その実践の結果、医師としても、76才で現役であるばかりでなく、高齢ではほとんどできない「子宮癌」の手術などの細かい手術も行っておられました。

  さらに、会員の中には、インシュリンを注射しても好転しない糖尿病の患者や、血圧が200以上あり、薬を手放したら死ぬという会員が10人程度入会しておられました。

  これらの、重症の生活習慣病の方々が、全員、完治され、薬も注射も不要になったと報告されています。

  古い資料なので、見づらいのですが、添付します。

  資料「長生きをするために」をご覧下さい。

  また、この中で、ジョギングなどの有酸素運動が奏功していることがわかります。

  なぜ、有酸素運動なんでしょうか?

  理由の一つは、「有酸素運動」は健康維持、老化防止に必須だからです。

  つまり、有酸素運動は、体内の代謝を促進し、抗酸化酵素の供給を増やし、老化の原因である活性酸素を抑えます。

  また、老化防止に運動が必要であることは、老人が寝たきりになると、急速に衰える現象を見ると明らかですね。

  二つは、同じ運動でも、「有酸素運動」しかだめなんです。

  つまり、無酸素運動は、アンチエイジングどころか、老化の原因である活性酸素を増やすことになるのです。

  つまり、有酸素運動は活性酸素を抑え、無酸素運動は、逆に、活性酸素を増やすことになり、活性酸素が老化と深くかかわっていることがわかります。

  さらに、「活性酸素を抑えるには抗酸化」となるんですね。




・・・・・・ PR 「抗酸化力抜群!」 ・・・・・・

サジー(沙棘)の紹介

  詳しいサジーの情報は、次の 「(株)フィネス」 へどうぞ。

詳しくは(株)フィネスへ


  サジーの抗酸化力は抜群です。

抗酸化比較

  詳しいサジーの情報は、次の 「(株)フィネス」 へどうぞ。

詳しくは(株)フィネスへ


・・・・・・・・・・・ あなたに大切なお誘い ・・・・・・・・・・・・

トップページ案内

  トップページは、次へどうぞ。

トップページへ