抗酸化と生活習慣病

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抗酸化と生活習慣病

生活習慣病を抑える抗酸化


  癌をはじめ、脳梗塞、心筋梗塞などの血管系の病気、糖尿病と、ほとんどの生活習慣病を抑えるには、「抗酸化」が有効であることが明らかになってきています。

  その理由は、生活習慣病の主原因が「活性酸素による細胞の酸化」であり、この主原因の「活性酸素」を抑えることができるのが「抗酸化」だからです。


活性酸素の恐ろしさ


  では、なぜ、活性酸素により生活習慣病が引き起こされるのでしょうか?

  活性酸素により、細胞が傷付き、死滅するからです。

  体内の臓器を作っている細胞が死滅するわけですから、致命的な問題ですよね。

  活性酸素により細胞が死滅する「しくみ」はこうです。

  細胞膜には不飽和脂肪酸が多く含まれており、これが細胞の外との間で、物質の交換などを行い、細胞の生命を維持します。

  そこに、活性酸素が発生しますと、不飽和脂肪酸は、もともと酸化されやすい性質があり、容易に酸化され、過酸化脂質に変質し、外部との物質の交換ができなくなり、細胞が傷付いたり、死滅したりすることになるのです。⇒詳細はこちら「活性酸素で細胞死滅」へ

  あちこちの臓器を構成している細胞が死滅すれば、病気になるのはあたりまえですね。

  さらに、DNA(遺伝子)が傷付けられ、遺伝情報が壊されるという大きな問題を引き起こします。⇒詳細はこちら「DNAが壊される」へ

  さらに、活性酸素は、血管をぼろぼろにし、血管系の病気を引き起こします。⇒詳細はこちら「血管ぼろぼろ化」へ


抗酸化の必要性


  ただ、この現象が起きるのは、中高年以降です。

  本来、長い歴史の中で、人は、体内から抗酸化力をもった酵素、抗酸化酵素を供給し、活性酸素を抑えることができます。

  ところが、中高年になると、この抗酸化酵素の供給力が低下し、活性酸素を抑えられなくなります。
そこで、外部から抗酸化物質を取り入れる必要が生じてきます。

  つまり、抗酸化が重要になってくるのですね。




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